入園の日
春らんまんの火曜日。
お嬢、ついに入園の日を迎えました。

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門を入るなり、号泣してる女の子につられて
一気にテンションダウン ↓↓↓

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優しそうな先生だし、仲良しのHちゃんもDくんも同じクラスなのに
もう視線を下に、固まったまま。笑

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早く幼稚園に慣れて、こうやって後ろも振り返らず
お友だちのところへ駆けていってくれるようになるといいな。
そんなお嬢の背中を、早く見てみたいな。

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ちっちゃいのがおんなじ服着て並んでるのって、それだけで可愛い。

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お嬢の制服姿に、おーちゃんもちょっとまぶしげだったね。
明日から頑張れ!!!
# by hui_hui | 2011-04-12 22:24
娘、母をこわがる
最近のお嬢、一緒に住んでいるおーちゃん(父)にも、じぃじ・ばぁばにも
見せたことのない顔をすることがある。

それは私が怒っているときの、哀願しながら泣きじゃくる顔。
ただ甘えてべそをかいているんではなく、肩をぶるぶる震わせながら、
心底おびえた顔で私を見上げて泣きじゃくる。
「ママ怒らないで…」と、声にならない声で繰り返す。

べつに虐待してるわけじゃない。
どうしてこんなに私を怖がるのか?

いろいろと考えた結果、お嬢がこの泣き方をするのは、私が
理性で怒っているんじゃなく、機嫌が悪くて怒りを抑えられないときに
限られることが分かった。

「ごはんの時にウロウロしたらダメでしょ!」
という風に、しつけで注意を与えてるときには、むしろ
「わかったよーん」的な、ナメた態度を取ったりする。

でも
仕事が終わって真夜中にやっと布団に入ったら、おしっこで起こされたとき
一人でお風呂に入れた後、自分は裸で震えながら、お嬢にパジャマを着せるとき
一緒に出かける友達を待たせたくないのに、なかなか靴をはかないとき

「ちょっとは私の気持ちも考えてよ!!!」
のイライラが爆発して、理性とは違う部分で怒ってしまう。
「私はいつも、アナタのために我慢してるんだから!!!」
ドカーン。
そんなときに限って、お嬢が恐怖に陥るのだ。

昨日はお風呂上りのパターンで、お嬢が泣き出し、15分ぐらい泣き止まなかった。
怒りが収まったあと、
「ごめんね、ママ、あさのこと嫌いなんじゃないからね」
と抱きしめると、泣き止みかけていた顔をまたくしゃくしゃにして、
「うん…うん…」と言いながら泣きじゃくった。

こんなにちっちゃいのに、自分は母の愛をなくしたんじゃないかと考えて
おびえて泣いていたんだなぁと思うと、いたたまれなかった。
ただ妄信的に母の愛を信じていた赤ちゃん時代を越えて、いつのまにか自分から
母の気持ちを繋ぎ止めたいと思うようになったんだ。

お嬢の成長がうれしい反面、ますます自分の感情のコントロールを
心がけなきゃなぁと思わされ、しんどい気持ちも正直、ある。
母は、いつも笑顔でなくちゃいけないのか?
いつも正当な理由でしか、叱り飛ばしちゃいけないのか?
私はどうだったんだろう。
人の愛を信じられるように育ったということは、母は感情で叱ったりしなかったのかな?

そんな聖母みたいなものにはなれないと思いつつ、でもあんな泣き方をする
お嬢を見たくはなくて、
「ずるいよ、お嬢…」
という気持ち。

こういうのって、女の子だからよけいなのかなぁ。

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# by hui_hui | 2011-01-30 23:28
母、仕事する
今年になって、ほうぼうへ細々と求職活動をしていたのが
少しずつ実り始め、多忙になってきました。

今現在、委託契約(?)を結んで外部スタッフとして
登録してもらっているのが、3社。

・出産以前に働いていた雑誌社
・某新聞社系列の情報誌製作会社
・作文添削会社

そして新たに、受験参考書の校正というお仕事を、姉の紹介で
始めさせてもらうことにもなり…

正直、どこまですべてに全力で応えることができるのかと
一抹の不安はあります。

編集者をしているとき、ずっとフリーの外部スタッフさんに
憧れていました。
誰に使われる身でもなく、自分で仕事を求めてこなし、
信頼されてまた仕事が増えていく。
デキるスタッフさんははたから見ても、それはカッコよくて。
ただ、毎日満員電車で通勤して、上司や先輩に気を使い…
というのがしんどくなっていたという部分もありますが。
SOHOという言葉が流行っていた頃でもありました(最近聞かないね)。

でもフリーというのは、想像以上に厳しい世界のようだと
気づいた今日この頃。
だって誰も指示してくれないし、出来なきゃ二度と仕事は来ない。
納期やクオリティという点に関して、会社員だった頃以上に
ピリピリするようになりました。

そしてまた、母であることとの両立の難しさ。

同じように在宅でバリバリと仕事をする姉も、同意見でした。
子どもを第一に考えるなら、仕事は休むのがベスト。
ほんとうは。

遊んでほしい子どもをいなしながら、早く寝ろ~と胸の中で唱えながら、
仕事のダンドリを考えていると、ひどい罪悪感にさいなまれる。
母親の横顔しか記憶にない子どもになるんじゃあるまいかとか。
心の成長に、どこかできっと悪影響をおよぼすはずだとか。

いっそ保育園に預けて、パッと外に出て、その間は集中して
働いたほうがいいのかもしれない。
悩みました。

でもできるところまで、子どもと在宅でやってみます。
ときには一緒にオヤツも作ってやれるし。
昼寝中の寝顔を、気が済むまで見てられる特権もあるし。

もう少し大きくなって、仕事をしてる母親の姿を、なにがしかの
思いを持って見てくれるようになるといいな。
そんないい仕事をしないといけないな。
# by hui_hui | 2011-01-23 00:10
あけまして
あけましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いします。

(昨年はいろいろ抱負を言い過ぎて、自分でしんどくなったので
もう何も言いません。そういう弱い性格です)

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明日から仕事かぁ…と、心なしか背筋が丸い人と
おかまいなしの3歳児。
(風邪ひいても、ほんとに熱出しません!!〇〇は風邪ひかない…ていうやつじゃ
ないと思いたい)

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お正月休みのおかげで、少しは父と娘の問題も解決したかしら。
ちょっと仲良くなった気がするよね。

仕事始めを前に、今夜かぎりで剃られる運命のおヒゲさん。お別れのナデナデ。
# by hui_hui | 2011-01-04 23:49
ノルウェイの森
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18歳で村上春樹作品に出逢ってから、ほかの作品と同じく、いまだに
年に5~6回は読み返している「ノルウェイの森」が映画化されると知って
ずっとこの日を楽しみにしていました。

ハルキスト(気恥ずかしいけどやっぱりそうなのだ)としては、初日の1回目に
行かなくちゃ!!と、さっそく観てきました。

全体的には、小説を読んでいなかったとしたらそれはそれで
とても美しい作品として、心に残ったと思うけれど
小説の世界を、すっかり自分の中に創り上げてしまっている者としては
物足りなかったという印象。

あの物語の深さを2時間の映画にまとめることは、誰が手がけたとしても難しいでしょう。

キャスティングに関しては、

ワタナベ/松山ケンイチ …ほぼイメージ通り。主人公の傷つきやすさ、ある種の傲慢さが
オーラになって表れていて、よかった。そしてセクシー。
直子/菊池凛子 …語りかけるような眼の演技がいい。狂気におちていくところもうまかった。
ミドリ/水原希子 …存在感があって、いい女優さんになりそうだけれど、ミドリはもう少し
がさつな感じの子がよかった。きれいすぎた気がした。
レイコさん/霧島れいか …レイコさんもきれいすぎる。私の中ではもっとサバサバした
人がイメージだった。歌は、とてもよかったけれど。

といった感じ。文句をつけたものの、では誰だったらよかったのか?と言われると
適任者が思いつかない。やっぱり、映像化には限界が…。

時間の制約上か、どうしても入っていてほしかった挿話が飛ばされていて
その分を、映像の美しさを見せる演出に割かれていたのは、しかたなかったのかなぁ…
トラン監督は「映像美の監督」と言われているだけに?

外国人監督からすると、日本海の荒波の風景や雪景色がすごく重要な借景だったのかも
しれないけど、もう少し短くして、必要な挿話を入れてほしかったなぁ。

あと、ビートルズをはじめ、あの時代の音楽をもっともっと散りばめるとよかったのにな。

・・・・・・言い出したらきりがないけれど、見る価値は十分にあると思います。
気になっている人は、行ってみてください。
# by hui_hui | 2010-12-11 22:49
4周年
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育児にかまけて、なかば忘れていた結婚記念日。
「おみやげ~」と買ってきてくれたケーキには、「4th Anniversary」の文字。

つやつやと赤いいちごが、きゅんとする気持ちを思い出させてくれました
(その後いちごはすべて、お嬢に奪われたが)。

母としては、まずまずがんばっていると思うけれど
妻としては十分でないであろう私にも、「いつもありがとう」と言ってくれたダンナさん。
こちらこそ、いつもありがとう。

少し前、幼稚園の説明会に向かうバスの中で
ママ友の夫婦が、まるで恋人同士のように顔を寄せ合って談笑しているのを見て
ふと、私は最近、あんなふうにダンナさんの顔を見てるかな…?と
ドキッとしたことがありました。

夫婦の横顔を見て、子どもは育つんだよね。

お嬢越しにではなく、ときには正面から、ダンナさんを見つめよう。
# by hui_hui | 2010-11-02 16:58
このごろ
最近、お嬢が抱っこちゃんになって困っている。

外に出るとすぐ「抱っこ」。
足が治ってすぐの頃は、歩くのが楽しくてどんどん歩いてたのに
最近はめんどくさくなったらしい。
今週はついに幼稚園の申し込みをするのに、こんな赤ちゃんでどうしたものか。

とはいえ、情緒面はなんだかめざましく発達していて、
ときどき私がドッキリしてしまうようなことを言う。

この間は、仲良しのHちゃんと車で公園に行ったとき、
またまた歩かないので、私はプンプン怒っていた。
甘えて「おしっこ。」と何回も言って、毎回ガセだったのでそれにも腹が立ち、
目が吊り上っていたらしい。
3回目のおしっこコールで、トイレに急行してやっと出たとき

「ママ。おしっこ出たから、ニッコリしてね?」

と言われて、ガガーンと頭を殴られたようなショックを受けた。

ごめんヨごめんヨ。ママ、今日ニッコリしてなかったね。
ずっと、怒った顔を黙って見てたのね。
あんなに怒ってたのも忘れて、涙が出そうになってしまった。

「オトナの顔色をうかがう子」
には、なってほしくないけど、
こんなふうに周りの人の感情を読み取れるようになっていることを嬉しく思う。

賢くはないかもしれんけど、少なくとも
「空気は読める」子です。

って、幼稚園の面接で言おう。


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休日、意外なところで手先の器用さを発揮したおーちゃん。
よかったね、株が上がって。
# by hui_hui | 2010-09-29 00:39
書いて、伝えるということ
ついこの間、新聞に「子どもの文章力が、ピンチ」
というような記事が載っていた。

夏休み恒例の、読書感想文を書かせても、多くの子どもが
「すごいと思った」「印象に残った」「おもしろかった」…
こんな感想しか書いてこないのだという。

実は今、私がぼちぼちとやっている仕事
(めいっぱいやっても一日数百円なので、昔ながらの内職に等しいが)
は、小学生の作文の添削指導という仕事。

毎日、小学3年~6年ぐらいの子どもの作文を読んでいるけど、
本当にこの記事の通りだよな~と思って恐ろしくなる。

自分のワクワク、ドキドキを他人に伝えられない。
自分の言葉でものごとを語れない。
借りてきた言い回しをそのまま使うのが無難だと思って逃げている。

大人になるにつれ、いろんなしがらみから、自分の思いをストレートに
表現することは難しくなってくるけど、
子どもには本来、そういうのが全部許されているはずなのに。
どうして自分の言葉で、自分の気持ちが書けないんだろう?

私は小学生の頃、担任の先生と交換する形の日記帳(あのねちょうといった)に
毎日の日記を記すことに、命をかけていた。

姉の勉強机の下に鳩が枝を集めて巣を作ったこと、
留守中に鳩が窓からうちに入っていて、帰宅後ひとりで格闘したこと、
ベランダの鳥よけ網に鳩がひっかかった話
(なぜか鳩ばっかり) …

「聞いて聞いて」とひとに伝えたいことが、山ほどあった。
どう書けば、自分のハラハラドキドキが先生に伝わるか、書いては消し、
書いては消しして考えた。

今の子どもは、そういう話を携帯メールで友達に話すのかな?
「まぢ、ビビッたわ~」で済ましちゃうのだろうか??

いっぱい本を読んで、その中の気に入っていた言い回しが
自分の語りたい文脈で「レパートリーに加えられる!」ことが分かったとき、
こんなにうれしいことはないのにな。

課題シートいっぱいに、びっしりと赤ペンで添削をしながら
最低限、指摘すべき間違い以外、私が言いたいことはただひとつ。
自分にしか言えない言葉で書こう。

教師の資格もなく大した学歴もなく、えらそうなことは何もいえない私だけど
作文マニアだった子ども時代に得た教訓。

添削を受け取った子どもたちが、どのくらい真剣に読んでくれるのか分からないけど
それだけを伝えたくて、深夜にペンを動かしてます。


最近のお嬢。

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# by hui_hui | 2010-08-06 01:15
お め で と う
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お嬢が3歳の誕生日を迎えました。
Happy Birthday!!!

家族やお友だちからのたくさんのプレゼントと、うーたん形のケーキに囲まれて
今年も笑顔の誕生日をすごすことができました。

少し前まで、外ではママの手を離すのが怖くていつもぎゅっと握ってたけど、
最近は興味のおもむくままに、自分から駆け出していけるようになったね。

児童館でも(練習の成果あって) タンバリン叩いてお返事できるようになったね。

階段もひとりで上り下りしようと、人一倍時間をかけてがんばってるね。

ママの姿が見えなくても、先生やお友だちと遊んで待てるようになったね。

自分が納得しないことは、「イヤ!」って言えるようになったね。

病院でチックンするときも、泣かずにできるようになったね。


ママは周りを気にしたり、つい自分の思い通りに育てようとしてしまうけど
お嬢はもう、自分の道を、一人で歩き始めてるんだよね。

その背中がたくましくてうれしいよ。
3歳おめでとう。
# by hui_hui | 2010-06-29 23:19
苦手
最近、お嬢がこれまでになく多忙です。

毎週水曜日は幼稚園の園庭解放、木曜日は児童館の親子プログラム、
隔週土曜日はリトミック。

そこで悩んでいることが、お嬢の「人前(ひとまえ)萎縮症」。

普段、家族や親しいお友だちの前だと当たり前にできることが、
大勢の人の前に出されると、もうなんにもできなくなってしまうのです。

たとえば児童館の親子プログラムで、最初に出席をとる代わりに、先生が
一人一人お名前を読んで、「は~い」と返事した後、先生の持ったタンバリンを
「パーン!」と叩いて戻ってくる、というのをやるんだけど、
お嬢はこれがからっきしダメ。

初日には蚊の鳴くような声で「ハイ」と返事して、タンバリンは「ママと」。
一緒に行ってやるとかろうじて叩く。

でも二回目には、もう初めから「苦手!!」って拒否反応が出て、
返事もできず、タンバリンも「ママと」。

こないだ三回目の日には、もう返事はおろか、くねってその場を動こうとせず。
ズルズル引っ張っていって、タンバリンはもう、失笑の中で私が叩くしかなく…

20人ぐらいの子どもがいる中で、6月生まれのお嬢がただ一人、
たったこれだけのことが、なぜできん?!
三回目の前回は、情けなくて涙が喉もとまで…

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

どの子にも個性があって、得意なこと、苦手なこと、あるのは分かってるし、
特にお嬢は、ちっちゃい頃、ハンデがあったんだからっていつも思ってる。
普段はお友だちの速度についてけなくても、焦らないで、笑って見ているように心がけてる。
でも、ホントはできることを、人前でしてくれないのがはがゆい!!!
そう思うのは、親の勝手な顕示欲かな?

とはいえ、
かくいう私の小さい頃も、ほぼおんなじような感じだったのです。
3歳から通ってた保育所で、運動会にあった「スイカ割り」のプログラム。
目かくしをされて、スイカがあるとおぼしき場所へ走っていって割るんだけど
「こんなの絶対、失敗するよ…、みんなに笑われるよ」って怖くて、泣き出してしまった。
そのときの記憶が、強烈にあるのです。

注目されるの、笑われる(別に嘲笑じゃないんだけど)のが、極端にキライな子どもだった。
今のお嬢とまったくおんなじ。

気持ちが分かるだけに、しょうがないよな~とも思うし、だからこそ
お嬢には克服してほしいとも思う。
失敗しても「ハニャ~、失敗したプー!!!」っておどけるぐらい、
度胸のある子に育ってほしいと思う。

親って身勝手ね。
# by hui_hui | 2010-06-05 02:41



ベビーとわたしの毎日のあしあと
by hui_hui
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